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2009年4月より営業開始の新広島市民球場の内部設備(制御卓・ICカード読取機・防球使用のモニターケース)を製作しました。
ラウンドワンのアミューズメント設備(ボーリング場のモニターフレーム・ピッチングマシンの外装など)を製作しました。
特別史跡であり学術上からも注目を集める高松塚古墳の調査・修理用の機材を製作しました。
発見から40年近くが経過しましたが、現在も定期的に調査・修理が行われています。
構内設置のモニター入替のため、内部の金具とパネル製作し、機器の取替えと調整までをおこないました。
こちらは三台分を設置しましたが、場所ごとにマッチするよう個別の金具とパネルを製作しています。